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活動報告

首都圏、関西圏から同窓ネットワークで石川PR

氏名:山根 真哉 職業:会社役員 都道府県:石川県
首都圏、関西圏から同窓ネットワークで石川PR
首都圏、関西圏から同窓ネットワークで石川PR

首都圏の大学卒業後、関西企業にUターン就職、3年前から金沢に単身赴任で着任。昨年特使を委嘱いただき、今回、大学の同窓ネットワークを使った石川PRを行ってまいりました。


まずは東京。11月21日から4日間開催された学園祭において、キャンパスでたこ焼き屋を出店し、OBOG現役交流会を開催している関西学生会。       

関西出身の学生で構成する県人会で、ゼミやサークルとは異なるコミュニティながら、後輩たちのおかげで学内では主力学生会の一つとして知られています。

その交流会の場において最年長特権で「挨拶⇒石川のPR」。ひゃくまんさんは思わぬ苦戦でしたが、北陸新幹線開業は浸透しており、魅力発信には実に効果的でした。
 

また、参加できなかった学生の皆へと特使名刺を半強制?ではなく笑顔で渡してまいりました。
首都圏在住OBにも周囲への石川、金沢のPR要請を行いましたが、これが転じてOBによる金沢旅行が2月に実施されることになり、現役も入れようと盛り上がっています。

山根 真哉様4.JPG



翌週11月30日には京都で、関西各府県の同窓会組織が合同で開催する会に参加。
そこで昨秋オープンの石川県アンテナショップの記事が掲載された学内新聞が500名をこえる全参加者に配られたことで、ここでも「挨拶⇒石川の話題⇒石川のPR」となりました。

首都圏、関西圏ともに2時間30分。首都圏からは新しい金沢、関西圏からは改めて金沢、石川とつながっていければ思います。


山根 真哉様3.JPG