【情報ID】 900-sz000084 【最終更新日】 2008年2月8日 もどる
見附島 |
| (みつけじま) |
|
|
|
弘法大師が布教のために、佐渡から能登へと渡る際に発見したといわれている。最初に「目についた島」というのが名前の由来。能登のシンボルとしても慕われている。先端部分が突き出たその姿から軍艦島とも呼ばれている。島の周辺に、レストハウス、園地、遊歩道も整備されていて夏には海水浴場やキャンプ場が開設され、海岸に沿って国民宿舎「能登路荘」などもある。 |
|
|
|
|
もどる |