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津幡町紹介

石川県の概要 歴史・文化・工芸 みどころ 石川県へのアクセス 石川県内でのアクセス 石川県内市町の紹介


 津幡町は石川県のほぼ中央に位置し、北陸の中核都市金沢市からは車で20分足らずという近距離にあります。町の中央には自然の森林をそのままに本州一広大な石川県森林公園、西南部には日本海側最大級の規模を誇る石川県漕艇競技場やひまわり村で有名な河北潟、富山県との県境には木曾義仲が牛の角に松明をくくりつけ敵陣へ追い入れる「火牛の計」を用いたとされる源平倶利伽羅合戦の舞台となった倶利伽羅峠があります。

お問い合わせ
津幡町役場産業経済課
〒929-0393
津幡町字加賀爪ニ3番地
TEL:076-288-2129
FAX:076-288-6470
津幡町ホームページ
sangyoukeizai@ town.tsubata.ishikawa.jp


おもな観光地
倶利迦羅不動寺
日本三不動の一つとされ弘法大師作とされる不動明王が本尊。
ひまわり村
一面ヒマワリで埋め尽くされた公園。
木窪・大滝
幅約4m、高低差約20mを誇る津幡町最大の滝。
石川県森林公園
本州で一番広い公園。
歴史国道・北陸道
「歴史の道百選」にも選定された道。

名産品


つばた米、倶利迦羅そば、くりから自然薯、倶利伽羅りんご、竹炭、しいたけ、まこも


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